Top >  レーシック手術前の検査 >  レーシック手術前の検査内容

レーシック手術前の検査内容

まずは、眼科などにもある機械で、

乱視や屈折を検査します。


視力検査表を使い、視力を測り、

レンズで矯正した時の視力も測ります。


次に、点眼の麻酔薬をし、

角膜の厚さを調べます。


棒状の機械を眼球に当てるので、

少し怖いですが、麻酔をしているので

痛みはありません。


この麻酔薬は数時間は残るので、

しばらく視界がぼやけて見えました。


眼球に膨張感があり、

少し気持ちが悪い感じがします。


時間が経てば、すっかり無くなりますので、

ご心配なく!


検査が終わると、待合室で待機し、

診察室に呼ばれます。


医師の診察で、目に傷が無いか、

手術が可能か診てもらいます。


この診察の時に、乱視の強さや角膜の厚さで、

手術後どれくらい視力が上がるかや、

再手術が可能かどうかなど、細かく教えてくれます。


疑問や不安があれば、何でも聞いてみましょう!

         

レーシック手術前の検査

手術が出来るかどうか、
どの手術が合っているのか、
まずは検査してもらいます。

視力の問題ではなく、近視や乱視の強さ、
角膜の厚さなど、色々検査した結果
安全値ならば手術が可能になります。

このカテゴリ内の記事


神奈川クリニックまでの行き方
レーシック手術前の検査内容
レーシック手術までのケア







Yahoo!ブックマークに登録