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生活の変化

今まで朝起きたらまず、何をするかといえば、

枕もとのメガネをかけるのが日課でした。


そして洗面台へ向かい、

コンタクトレンズを入れる。


毎日これが当たり前で、

面倒臭いのですが必ず必要な作業でした。


仕事が終われば、すぐに洗面台へ直行し、

コンタクトを外し洗浄します。


乾いて疲れきった目に、

次はメガネをかけなければ、

何も見えません。


裸眼で物が見えるなんて、

考えられませんでした。


それが今では、朝起きてすぐに、

目の前がはっきりと見えます。


壁にかかった時計も、カレンダーも、

メガネを探す前に見ることが出来ます。


これはもう夢のような感動でした!


すぐにmixiで日記を書き、

友人たちに報告しました。


手術と聞くと、なんだか怖いイメージで、

安くはないし躊躇している友人に、

レーシックの素晴らしさを伝えました。


いままで毎日、本当に

面倒くさいことをしていたんだなと、

裸眼の楽さとありがたさが身にしみています。


レンズやメガネの煩わしさから

すっかり解放されました!


レンズを購入したり、保存液やケア用品を

ドラッグストアで購入することもなくなりましたので、

毎月の出費もかなり減りました。


これからも目を大事にし、

この視力を保っていきたいと思います!

         

レーシック手術を終えての感想

いま、巷で話題になっているレーシック。

私の周りにも、目の悪い人が多く、
レーシックに興味を持っている人が、
結構たくさんいます。

そこで、私の生活の劇的な変化を、
伝えたいと思います。

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